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『ハート・トゥ・アート』通信

高円寺発のアートイベント『ハート・トゥ・アート』です。知る人ぞ知る地域密着型アートフリマイベントの先駆け的存在です。

サイトの構成を少し変えてみた(編集後記)


東京アートフェア行けなかったな。。。マジで行く気満々だったのに。池平さんをはじめ、知っている人も出展していることもあるけど、空気感をちょっと確かめたかったんだけどなぁ。

ひであつさんの個展も今日までだったはず。こちらも無念。行けない。「ほぼ日ショップ」での展示なんて、すごいよなぁ。

ほかにも見たい展示はあれこれあるんだけど、どうにもこうにも行けない。残念無念。

仕方ないか。。。時間は限られてるし、自分の能力も限られている。



さて、ハートのサイト構成を少し変えてみた。あまりにグチャグチャだしね。現状としては手の施しようがない部分もあるけど、足元から正していかないとダメだね。


更新情報とか少しでも更新したら載せていくようにしたいところ。

 

地域活動のことはあまり載せてなかったけど、そちらも切り分けないで「カンデンチ(関伝地)センター」として載せていくことにした。

 

時間があったらチェックしてみてくださいね。
http://www.heart-to-art.net/heart_to_art_news.html

 

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あとは継続できるかどうか。膨大なアーカイブ整理も積み重ねていくしかないね。


結局、最後は浮き足立たずに、平常心で自分を俯瞰しながら積み重ねてるしかないんだよね。

なんてことを考えている昼下がり。

考えている暇があったら、一歩でも進まないとね。

 

 

ふと気になったこと
アーカイブは「バックアップとは異なる」といわれている。アーカイブを実施することで記憶や実績の共有化を深めることができる。最近では「ヒロシマアーカイブ」などのデジタルアーカイブも進化してきている。技術の進歩はすごい。調べてみると「ヒロシマアーカイブ」などの総合監修を務めた渡邉英徳さんが『データを紡いで社会につなぐ―デジタルアーカイブのつくり方』という本を出している。これは面白そう。
『データを紡いで社会につなぐ―デジタルアーカイブのつくり方』(アドレスをクリックするとアマゾンサイトに飛びます)http://amzn.to/2nlcENc



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